谷川真理ハーフマラソン

あれは、どうすれば身体に負担をかけず、距離を走り切れるか悩んでいた日々。何気なく早渕川沿いを走っていたぼくの目に入ったのは、餌をとるために歩いているサギ。ゆっくりと歩くサギの足元にはほとんど波紋が立たない。そうか、身体の真下に足をつけば、水面の反発も最小限に抑えられるんだ。
これが後世、にゃんたのランニング教義として語り継がれることになるであろう、踏み出した足は身体の下に理論の発見につながることになるのでした。

本日2走目のハーフマラソン。天気も良く、とってもご機嫌に走れました。
なお、ゲストの猫ひろしさんとは、猫業界つながりとはいえ
ぼくとは何の関係もありません。

記録:01:42:45

それにしても参加賞のTシャツ…変な色。

 

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