神戸は昨日梅雨明けの模様。
ただ梅雨明けしたからって、一気に湿度が下がって爽やかな夏空というわけではなくてお天気の主役が変わるだけ。
日本の夏を覆う太平洋高気圧は、南の暖かい海の上でできた「高温多湿」な空気の塊。
梅雨の「どんよりした湿気」から、夏の「蒸し暑い湿気」に変わるだけです。
湿度の数値は高いまま: 気温が上がるため空気中の水分量(絶対湿度)はむしろ梅雨時より上がるかも。
せっかく午前中に起きてもまるで気力がない。

なんとか前日の英語教室の復習。
そういえば「復讐するは我にあり」って映画があったなぁ。
元々は聖書の一節で「悪人への復讐(裁き)は人間が行うのではなく、私(神)が行うものですよ」と。
ということで、復習は自分でするので「復習するは我にあり」
暑いのでお昼ご飯です。
爽やかに残りものの河内晩柑(かわちばんかん)

たっぷり柑橘系って思ったのだけど、中袋が剥きづらくて

こんなもん。ちょっと寂しい。
主食はお蕎麦で。
メインは頂き物の韓国海苔をたっぷりと。

これはこれで、とても美味しかったのだけどちょっと油断がありました。
食べ終わってお皿洗おうとしたら

海苔のふた閉めるの忘れていました。
たかが1時間で、韓国海苔はフニャってなってしまいました。
ちょっと悲しい。一枚づつドライヤーをかけるのは嫌なので、冷蔵庫に入れておけば復活してくれないかな🥺
不好評連載。英語の復習。
☆以下の単語を日本語で説明してから英訳
・空気清浄機
室内の空気中に浮遊するほこり、花粉、ハウスダスト、においなどをフィルターで吸い込み、綺麗にしてから戻すための家電製品。
air purifier
* 「空気を(air)綺麗にするもの(purifier)」という直球の表現です。
ま、air cleanerでも大丈夫だけどねって。
ま、air cleanerでも良いけどねって。
・(魚を)さばく
包丁を使って、魚の頭を落とし、内臓を取り除き、骨と身に切り分ける(三枚おろしなどにする)一連の調理工程
Fillet a fish / clean a fish / prepare a fish
* 切り身(三枚おろしなど)にする場合は fillet(フィレイ)を使います。
名詞、動詞同じ単語。
Macのフィレオフィッシュのフィレ
。
ちなみにフィレオのオはOF(の)のことなので海老フィレオは変だから海老フィレとよべ、と。
* 内臓などを取って下処理をするニュアンスなら clean もよく使われます
なんのためにclean するかをつけるとすると
clean it to cook
僕が使いがちなのはfor +ingだけど、それは目的強調が過ぎるのでtoの方を使うべき。
なお、cookは他動詞なので目的語必須。
やっぱり英会話より英作文のコマの方が好きだな。
そういう性格。内向的。ジメジメ感。
長い夏休み 