イタリアン

🎵サンタ・ルチアー、サンタ・ルチアーが歌いたくなったわけでもないのだけど、イタスパが食べたくなるそんな1日。
イタスパは関西圏の喫茶店メニュー。
ケチャップで味付けした真っ赤なスパゲティでイタリアン・スパゲティの略。
それはナポリタンではないの?って言われてもそういうものだったので仕方ない。
高校のころは馴染みの喫茶店で「マスター、レイコーにイタスパ」って頼むのが我がハンドボール部での習わしでした。
ちなみにレイコーは冷コー、アイスコーヒーのことですね。
もうすでに関西でもほぼ死に絶えた言葉だな。

どうでも良いけど名古屋にもイタスパがあった。そういえば最近名古屋行っていないのだけど、2013年の写真。

熱い鉄板に溶き卵を流し込んでその上にスパゲティ。
こちらでは鉄板スパ→板スパ=イタスパとなったらしい。

という話は

置いておいて、イタスパが食べたくなった話。
作ります。

この間買っておいたスパゲティ、すでに100gずつ束になってる。
念の為測ってみたら104gだった。
どれかが96gなのかそれとも残りが98.8gずつなのかわからないけれども、今後も計測を続けたいと思います。

スパゲティ104gに玉ねぎ一個、ツナ缶一缶、でケチャップ。気持ちとんかつソースを足す。
トッピングに目玉焼き。
でけた。

お暇つぶし読書

ちょっと飽き気味だった「水属性の魔法使い」を中断して、「社員食堂に三つ星を」
これ結構面白かったです。
新たな気持ちで「水属性の魔法使い」読んだらやっぱり面白い。次巻もまだKindle Unlimitedのようなのでそのまま続けても良かったのだけど、そろそろこの間買ったダンまち(ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか)の外伝読まなきゃなーと思う。

この先どうでも良い件(くだり)
先週の英語教室の復習。

英訳で頻出する間違い。
・こちらの方が良いと思うよ
I think this one is much better
   (more betterと言ってはいけない)

・近くに桜のきれいな公園があります

There is a beautiful cherry blossom park nearby.

(near to -を使ってはいけない)

・いい味ですね
it tastes good
   (good tasteはダメ。tasteは名詞ではない)

。グサッとくるなぁ

That hurts または I was hurt。
(shockには傷ついたという意味がないので使えない)

・月曜日はあの店開いてる?(定休日として聞く場合)
  Is  that store open on Mondays?
(opend としてはいけない-ここではopenは動詞としてではなく形容詞として使う)

   (毎週月曜日なら複数形、次の月曜なら単数形)

・これは食べてはいけません

    You shouldn’t eat this(カジュアル)
you must not eat this(絶対禁止)

(don’t have to はしなくても良いとなるのでダメ)

・彼は昨日とても興奮していました

    He was excited so much yesterday
(excitingではダメ)

・君に探し出せるとは思えないな

I don’t think you can find it.
(look for を使ってはいけないーlook forは探すというプロセス、findは見つけるという結果)

・私は聞き取りが苦手です(聞き取りテスト)

I m bad at listening
(hearingだと聴力検査になるからだめ、一般的にいうとlisteningも聞き取る姿勢のことになるのでcatching Englishの方が無難かも)

・チーズがたくさんあります

There is a lot of cheese.
(チーズは不可算名詞なのでmanyはダメ。muchなら良い。a lot of は可算、不可算名詞に両方に使えるので便利)

・今年の夏はめちゃくちゃ暑かったよね

The summer this year was super hot, wasn’t it?(really ,veryでも可)
(too hotは否定的なイメージが強いのでダメway too hotなら良い)

・私デパートで働きたいです

I want to work at a department store.

   (depart ,department 単体ではダメ)