玉子の事情

朝ごはーん。

ちょっと軽めにしておく。
そしてキーック。
🎵キーック、キーック、キーックの鬼だー(古)

ジムに行って、

キックボクシング。
人って3分2ラウンドのミット打ちでこんなにヘロヘロになるのね。
あ、猫か😹

終了。
今日はちょっと行きたいところがありました。
明石焼きのお店。

明石では玉子焼きと言われる明石焼き。
一般にそう呼ばれるようになったのは、1988年(昭和63年)頃に明石市の職員が発案した観光PRが発端とか。
その職員の名前は歴史の中に消えた。
ちなみに玉子焼きにタコを入れることにインスパイアされて、大阪で生まれたのがたこ焼き。
たこ焼きの開祖の名前は残っていて、大阪のラジオ焼き店「会津屋」の初代店主 遠藤留吉(えんどう とめきち)。
ラジオ焼きが何かというと…

長くなっちゃうのでその話はいったん置いておいて〜
明石焼きのお店。

明石焼きの蛸匠というお店。
ここの名物が、ぶつ切りのタコの代わりに飯蛸を使った玉子焼き。


飯蛸の飯は卵なので、まさに玉子の二乗と😅

美味しいのは美味しいのだけどー。
飯蛸明石焼き(ハーフ&ハーフ)に蛸飯つけて1,600円(蛸飯300円)。

1,600円かぁ。
ちょっとお高くね?って思ったのだけど、食べログの口コミ見てもお値段のこと書いてる人見かけないのよね。
こんなものなのかしら。インフレってやつ?